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佐竹食品株式会社 リクルートサイト

部門の志 -いただきますをたのしく-

青果部門の志
部長 山下 武士
「旬と期待鮮度にこだわる」

佐竹食品はもともと八百屋から始まりました。そんな青果部門はどの店舗も必ず青果が入口に近い場所に売り場を構えています。お客様が最初に目にする商品は青果です。
だからこそ、とことん「旬」にこだわり、店内の鮮度管理だけでなく、お客様が商品を買って帰った後、商品を使い終わるまでの鮮度のことも考え商売をしていきます。
青果部門が店の鮮度責任者として佐竹の顔であり続けます。

鮮魚部門の志
部長 綿打 尚生
「魚嫌いを魚好きにする」

日本の食文化はもともと魚から始まりました。しかし近年では、そもそも魚の食べ方を知らないという方も増えてきました。
だからこそ、私たちが魚の魅力を伝える伝道師になりたいと考えています。旬にこだわりを持ち、日々の会話の中で調理方法や魚の見分け方を伝え、時には鮪の解体ショーなどを行うことでお客様に少しでも興味をもってもらう。そうすることで魚の可能性を世の中に伝え、日本の食文化を守る存在を目指します。

精肉部門の志
部長 鈴木 洋一
「肉好きをうならせる」

お肉はどこのスーパーでも販売しています。だからこそ、精肉部門が日本一の技術を持ち、satake、TAKENOKOにしかない価値を提供していきます。
肉質や鮮度、価格にこだわるのは当たり前。それ以上にお客様の料理シーンに合わせた切り方や、お肉のおいしさが最大限に活きる切り方にこだわり続けます。
そうなることで、他とは違う「satake、TAKENOKOのお肉」というブランドを作っていきます。

惣菜部門の志
部長 山口 雅博
「おいしさに妥協しない」

世間一般では、スーパーの惣菜は手のかからないアウトパック化※が進んでいます。
だからこそ佐竹食品は手作りの惣菜にこだわります。
おいしさに対して一切妥協しない姿勢こそが、お客様の笑顔につながり食卓を楽しくします。
自分たちがおいしいと思ったもの以外は置かない。お客様を1番に考えて日々商売に取り組んでいきます。

※アウトパック化
自社で製造したものをパック詰めして販売するのではなく、納入業者に製造・パック詰めまで依頼する方法。

ドライ・デイリー部門の志
部長 今西 健介
「satakeなら欲しいものが必ずある」

ドライ・デイリー部門は売り場の構成面積が広く、商品数も2万点~3万点ほどを誇っています。また、毎日の売上も店舗の40%を占めるという大きさを持っています。だからこそお店の大黒柱として支え続けることが使命だと考えています。お店の大黒柱だからこそ、接客・品揃え・価格にこだわりを持ち、常にお客様のニーズに応え続けるドライ・デイリー部門を目指します。

業務部門の志
部長 西谷 哲也
「ベスト10を独占する」

現在、業務スーパーはフランチャイズで全国に約800店舗が存在します。その中で佐竹/U&Sの業務スーパーは常に新しい取り組みにチャレンジし続け、他のオーナーさんが数多く、見学に来られるような見本となります。
ただ単に商品を並べるのではなく、想いを込めて独自の売り場を作っていきます。
他店との違いを圧倒的に示すためにも全国売上ベスト10の独占を目指します。

レジ部門の志
部長 林 美加子
「集客できるレジ部門」

私たちは「接客のプロ」です。
お客様に喜んでもらえるように積極的にお得な情報や商品案内をすることによって、お客様との信頼関係を築いていきます。
「ここの○○がおいしいから来た」「安いから来た」だけでなく「あなたに会いに来た」「あなたが勧めてくれるから買うわ」と言ってもらえる姿を目指します。
お客様との信頼関係を築き上げ、接客でお客様のファンを増やし続けます。